先物取引建玉分析システム
玉の聖徳
先物取引建玉分析の基本システムです。このシステムには取引の流れを入力して分析します。
「玉の聖徳」は分析機能も充実しており、裁判所に提出する資料を出力するのにも十分な機能を備え、また、より高度な分析をするためのシステムで・・・画像など詳細をみる・・・
黙示録(判例検索システム)
判例検索システムは多くの先生がお持ちだろうと思いますが、黙示録は、先物取引、外為証拠金、CFD取引などに絞った判決のみ収集してあります。この判例は今まで、全国先物取引被害研究会で判例集として発刊されてきました。
ある一文を抜き出してコピーできるようにメモ帳で表示したり、複数の判例をエクセルで表示できる機能があります。また判例の原本(本としての原本)はPDFファイルで提供しており、一般的な判例検索システムとは違い・・・画像など詳細をみる・・・
証券取引分析システム
証券天救
証券天救では証券会社が扱っている全ての商品を登録できます。もちろん日経オプションや日経先物も登録できます。
証券取引の分析は先物取引の分析とは分析の観点が違い、回転率や乗り換えなどが重視されるのです。また、信用取引などの先物取引に近い取引は先物取引建玉分析で使用する建玉分析表を出力することも可能で・・・画像など詳細をみる・・・
かきくけコール
日経先物オプション建玉分析システムです。このシステムはどこの分野に入れるべきなのか悩みます。種類としては日経なので証券なのですが、開発の思考としては先物に近いと思ったためです。
そのため、証券分析とは違い先物分析に近い分析方法で・・・画像など詳細をみる・・・
海外建玉分析システム
海外の建玉分析が大きく違うところは、円貨するタイミングがあるということです。ある業者では売買損益時点で円貨にしたり、ある業者では取引金額で円貨にしたりします。海外建玉分析は、それら全てのケースを想定したシステムです。
海の扉(海外オプション建玉分析)
国内外問わず、オプションは現物を買うイメージになります。そのため、オプション建玉分析システムでは口座入力が必要になります。
業者から入手できる顧客台帳、イタカンの書き方が業者によって統一されておらず、要件を満たしているものが少ないという点があり・・・画像など詳細をみる・・・
海の贖罪(外為証拠金取引建玉分析システム)
外為証拠金と海外先物取引とはある種、動きが似ています。ただ、外為証拠金にはスワップ金利があり、限月はありません。
一方、海外先物取引には限月はありますが、スワップ金利はありませんが・・・画像など詳細をみる・・・
海の世界(海外先物取引建玉分析システム)
国内の先物取引建玉分析システムの玉の聖徳に海外先物取引を入力してみると、入力する桁数が足りないということがあります。
海外先物取引分析システムでは桁数も多くとっていますし、それぞれの円貨のタイミングでレートを入力することができ・・・画像など詳細をみる・・・

