簡易版 証券取引分析システム

このシステムの目的

このシステムは証券売買を薦めたり、売買手法を表示するシステムではありません。

証券被害に遭った被害者に対し、弁護士が違法な売買が行われたかを検証するシステムの簡易版です。そのため、個人がこのシステムを購入したとしても、購入した効果は薄いと思われます。

情報商材という性質上、どなたでも購入できますが、弁護士が使うということを前提に開発したシステムなので、個人のかたは購入をお控えください。

システムの利点

このシステムでは入力を主においています。そのため、出力できる表は取引分析表のみです。

よく同一依頼者で複数の事務所で受ける場合があります。証券天救は事務所契約にしても1事務所内の使用です。複数の事務所になりますと、その事務所(先生)単位で購入していただく必要があります。その際に、入力を受け持つ事務所では、このシステムで済むことになります。

データ制限は1000件ですが、銘柄ごとに入力し、データ複写機能で、データに別名をつけて、証券天救をお持ちの先生にメールで送ると、証券天救ではデータ統合が出来ます。

また、複数事務所で受任する事件でなくとも、取引分析表だけでよければ、充分役立つシステムです。

システム仕様

メリット

  • エクセルで使用できるCSVファイルでデータの取り出し
    (CSVファイルで受け渡すためエクセルのバージョンに関係なくお使いいただけます)
  • 入力データ複写機能
  • PDFによる出力機能

制限

  • 一人の依頼者のみ入力可能
  • 一人の依頼者の入力データ制限1000件
  • 商品種類の新規追加はできない。
    (現物株、信用、投信、外国株、金貯蓄、MMF、MRF、入出庫)のみ
  • 口座入力(お金の動き)はできない

画面イメージ

簡易版 証券取引分析システム

特典 入力支援マニュアル

システムの使い方自体は、システムの中に用意されていますが、証券は入力が難しいことから、証券天救に付随しているポイントマニュアルから、入力部分を抜粋して編集したマニュアルです。
このマニュアルには、入力例を示しながら、入力の仕方を説明しています。

目次

1.取引データを入力しましょう。
   取引データを入力する大まかな手順
   入力項目早見表
   データ入力のポイント①(入力環境を整える)
   データ入力のポイント②(各項目の入力内容を理解する)
   ・モデルケース 1 現物売買
   ・モデルケース 2 複数決済
   ・モデルケース 3 現引きの場合
   ・モデルケース 4 個別指定
   ・モデルケース 5 受け株・現受け
   ・モデルケース 6 信用売り現渡し
   ・モデルケース 7 株式分割・利益を株式で受け取る
   ・モデルケース 8 信用取引決済元帳
   ・モデルケース 9 顧客口座元帳
   ・モデルケース10銘柄名がわからない場合
   ・モデルケース11数量ではなく口数で入力する場合
   データ修正のポイント(検索機能をうまく利用する)

2. 証券天救ではこのような分析が出来ます

このシステムを購入する前の注意

このシステムは弁護士の方が有効にお使いできるようになっています。一般の方は購入をお控えください。

また、このシステムを購入されても当社のユーザー登録にはなりません。ネット販売という性質上、事前にチェックをして購入していただくことができないのです。そのため、本システムのサポートは出来かねます。ただし初期不良に関しては対応とさせていただきます。

情報商材の購入

簡易版 証券取引分析システム

・・・・・・・・・購入お申し込みダウンロード・・・・・・・

価格:32,000円



→ 販売は終了しました。

リスクについて

弊社のシステムによる情報提供はお客様の利益を保証するものではありません。

また、システムの使用はお客様のご判断と責任におきましてご利用頂けます様お願い致します。

このページの先頭へ